



























































































寺地はるなの世界はきみが思うよりを読んだ
主人公は高校生
友達になった少年は美少年。妹は美少女
感想は何が言いたかったのだろう?という感じ。
私には合わなかった感じ。


コースは
寒いうちに氷瀑の袋田の滝と御岩神社の節分祭を観に行こうと計画
御岩神社の二時からの節分祭に合わせて逆算してコースと出発時間を決めた。
朝6時に出発することにした。
実際には6時15分になってしまった。
これがあとから影響してくる。
気温は-2度だ

二ッ島あたりの朝日が綺麗かもと思いコースを変更して二ッ島に行った。


高萩のセブンで、トイレ休憩をしながら暖を取った。
花貫ダムの門が開いていた。
看板には8時30分からと書いてあるがまだ8時前だ。
先に、工事のトラックが停まっている。それでなのかと納得した。
花貫ダムは、ダムから海が見える数少ないダムだ。
清流の郷 花貫物産センターでまたトイレ休憩をする。


寒いのでどうしてもトイレが近くなる。
その後も里美ふれあい館でトイレ休憩。若い男性がトイレ掃除していた。
トイレ掃除というとおばちゃんのイメージだったので意外だった。

福島県との県境の明神峠の手前を左に入り月待の滝へ向かう。
月待ちの滝に向かう道走るのは久しぶりだった。

月待ちの滝に到着
思ったより凍っていて綺麗だった。
なかなか月待の滝が凍るの珍しいと思う。
時間が気になった
ゆっくりお昼を食べる時間も無さそうなので、前に訪問したパン屋さんで昼食にしようと思っていたのだが、営業しているかどうか不安になると、やはり定休日だった。
袋田の滝に真っ直ぐ向かった。







渋滞しているかなと思ったのだが、全く渋滞はなかった。
時間は11時30分。12時に出れば節分祭に間に合う予定。
300円から500円に値上げは結構高い感じ。
滝は8割凍っていた。




折角なのでエレベーターで上にも上がってみるがやはり下から見たほうが迫力がある。





お腹も空いたので団子を食べることにした。
袋田の滝に一番近いお土産や多喜乃屋 菊池みやげ店
エネルギーを摂るのに団子にしようかと思ったら。
店に人が柚子味噌はここだけなので団子が良いという。
普通の団子とヨモギ団子があった。
ヨモギ団子を注文した。「歩きながら食べますか?店の中で食べますか?」と聞かれた。
自転車で走りながら食べるのは難しいので店の中で食べることにした。
温めて出してくれた時に「赤い自転車はお客さんのですか?見ておきますね」と自転車の心配もしてくれた。
ヨモギ団子は美味しかった。
急いで食べて出ようと思って食べ終わったら、「サービスです」とこんにゃくの小鉢を出してくれた。
それも美味しかった。




御岩神社に着いたらなんと豆まきは終わってみんな出てくるところだった。(T_T)


気の毒に思ったおじさんが軽トラの窓を開けてあげるよとポテトチップをくれた。

コースは
阿漕ヶ浦公園 第1駐車場を出発
午後から風が強くなるので早く折り返し地点まで先を急ぐことにした。

涸沼まで来た。
サイクリングロードを走っていく。







立派な鳥居があった。
大杉神社だ
いい感じだ。




涸沼水鳥・湿地センターに到着した。
前回対応してくれて話しをした女性が写真を撮ってくれた。


空のえき そ・ら・ら 物産館に到着
二度目の訪問だ。
前も自転車で高校生たちと一緒に訪問した。
「おみたまプリン」や「おみたまヨーグルト」など、小美玉市内の特産品をはじめ、近隣市町村のお土産や茨城県内の名産品など、地元限定品を販売している。
また、近接する航空自衛隊百里基地の自衛隊グッズも人気だそうだ。
空港利用者が立ち寄る土産スポットとされる一方、地域の人々にも日常的に利用される店舗となっている。
前回はヨーグルトを購入して食べた。
「BiciTomoさん?川俣のサイクルロゲイニングで一緒でしたね。」と声を掛けたれた。
奥さんが大洗まで松戸から自転車であんこう鍋を食べに来て旦那さんが迎えに来たということだった。
限定販売の5キロのヨーグルトを抱えていた。
折角なので一緒に写真を撮った。
少ししてから、仲間だというのを思い出した。^^;



仲間と分かれてから茨城空港のファントムを観に行った。
やっぱりここまで来たらファントムを観ないで素通りは出来ない。
ファントムと写真を撮って先を急いだ。




霞ヶ浦の大井戸湖岸公園 公衆トイレに到着
霞ヶ浦を自転車で走るのに車を置いていくには空いていて良い場所だ。
走り終わったローディーが居て30分くらい話してしまった






おしゃれな建物があった。
いつの間にこんな建物ができたと思ったら、前からあったようで水の科学館(霞ケ浦資料館)を大規模改修し、動物や自然と共生しながら地域活性の機能も持ち合わせた施設を「霞ケ浦 どうぶつとみんなのいえ」としてオープンしたらしい
施設内では、キリン、オマキヤマアラシ、アルパカ、ウサギ、ビーバー、カピバラ、ペンギン、ヒツジ、ヤギ、フクロウ、ナマケモノ、ポニー、ヘビ、野鳥など、
さまざまな動物と出会うことができるということだ。
家族連れが沢山訪問していた。


人気のラーメン屋さんに行ったら並んでいた。
これでは食べ終わるのに二時間以上掛かりそうだ。
隣のうどん屋さんも店内で待っている人が居る。
先を急ぐことにした。

途中バームクーヘンの店があり、バームクーヘンで補給も良いかなと思ったのだが、食べログで調べると近くに人気のトンカツ屋さん㐂いちがあった。
駐車場は結構一杯だが外までは並んでいない。
入ってみることにした。
カウンター席に通される。
ホール担当はかなり高齢の女性だった。
きっと家族経営でお祖母ちゃんなんだろう。
時間がないのでさっさと決めることにした。
一番のお勧めは美明豚上ロースかつ定食らしい。
農林水産大臣賞通算15回受賞
茨城県畜産大賞最最優秀賞受賞
特定の病原菌を持たない豚で、飼料は海藻・乳酸菌・パイナップル粉末・ウコン・酒かすなどの天然素材を20種類以上バランスよく加えた美明豚専用飼料。
肉質は柔らかく、ジューシーで、しっこくなく、脂に甘みのあるおいしい豚です。
美明豚上ロースかつ定食(なくなり次第終了とさせて頂きます。)2,200円(税込)
Aランチヒレかつ100gごはん 味噌汁小付けお新香付き1,200円
Bランチロースかつ120g1,200円ごはん味噌汁小付けお新香」付き
ライス大盛り+100円
も気になったが、折角ここまで来たのだから、美明豚上ロースかつ定食がまだあるか聞いたらあるというので、注文した。




どれくらい掛かるか気になったが、すぐに出てきた。
書いてあった通り、肉質は柔らかく、ジューシーで、しっこくなく、脂に甘みのあり美味しかった。
なかなか今まで食べたことのないとんかつだった。
美味しかった。米が一寸柔らかいのが残念だったが。
お店の対応も良かった。
お腹も一杯になって出発した。




広大な敷地は、松林や太平洋の雄大な景色を楽しめる「海浜部」と、特産品の販売施設やレストランがある「台地部」にわかれている。
海浜部には全長1000mのボードウォークや展望台があり、海の眺めが最高だ。
台地部では、直売所「もぎたて市場」やレストラン「海乃風」があり、家族連れで楽しめるスポットになっている。
初日の出を迎えるスポットとしても人気ということだ。





展望台からの眺めは採光だった。





大洗磯前神社まで戻ってきた。
前の日光さる軍団、今の日光おさるランド&アニタウンから来ていた。




スタンプラリーでアクアマリンも訪問。

酒列磯前神社にも寄った。

スタンプラリーのほしいも神社に寄った。


東海の虚空蔵様にも寄ってゴール
コースは
ridewithgps.com小名浜オーシャンで仕事のアプリの講習会があるので、それに合わせてコースとスタート時間を決めた。
まずは、田人を廻ることにした。
定番のたびと饅頭に寄った。
店の前に自転車を停めると奥さんが出てきてくれた


ネットで早咲きの梅が咲いているということだったので行ってみた。
梅は咲いていたけど、ちらほらだった。
本格的に咲くのはこれからみたいだ。


湯本で美味しい店を探したら鹿鳴があった。
梅林寺から2.5キロ。
レポートを見るとお待ちはブザーをもって車で待機のよう。
自転車なので外で待つのは結構寒いかもと思いながら向かった。
それより心配なのは時間だった。
研修があり二時までに小名浜オーシャンにいかなけれはならないから。
到着したら結構車は停まっていた。
中に入ると満席に近かったが直ぐにカウンター席に通された。
メニューを見ると
ラーメン800円
タンメン980円
味噌ラーメン980円
五目ラーメン1000円
海老ラーメン1100円
ダールー麺1100円
俺の担々麺1000円
(半ライス・お新香付き)
麻婆麺1000円
酸辣湯麺1050円
五目あんかけ焼きそば1020円
海老あんかけ焼きそば1120円麺大盛180円
五目中華丼990円
海老中華丼1090円飯大盛150円
単品は
海老のチリソース煮し
麻婆豆腐
回鍋肉
青椒肉絲
酢豚
かに玉
きくらげと玉子の炒め
レバニラ炒め
肉野菜炒め
油淋鶏
豚肉とニンニク芽炒め
鶏の唐揚げ
と書いてあったよ。


お勧めは俺の担々麺と、ダールー麺と書いてあった。
ダールー麺のすっぱ辛いがやみつきになるらしい。
あんかけなので今日の寒さにはぴったりだ。
先に五目焼きそばとシューマイを注文した人は料理がすぐ届いた。
五目焼きそばも美味しそうだった。
右隣の人はきくらげと玉子の炒めを食べていた。
結構注文がばらけていた。
私はダールー麺を注文したけど、調べてみると
ダールー麺(打滷麺)は、中国北部で親しまれる、豚肉、野菜、卵などがたっぷり入ったとろみのある醤油ベースのあんかけ麺です。胡椒やラー油の効いたピリ辛で酸味のある味付けが特徴で、寒い季節に体を温める家庭的な麺料理として知られています。
と言うことだった。
かなりとろみがあった。
あんかけが濃いので、かなり熱い。
食べるのも大変だ。食べたあとも胃が熱くなってた。
冷えていたからだが温まった。

それから現場に向かった。
現場は解体が終わっていた。
それから小名浜オーシャンに向かった。
途中、久しぶりに人気のパン屋さんに寄ってみたが、営業終了していた。いつもすぐに売り切れてしまうから。
デザートに誰からアップしていた鯛焼き屋さんばんしんに寄った。
おしながき
小倉は甘さ控えめな定番の逸品。
クリームは長年ご愛好のクリームがリニューアル、新クリームは、ふんわりミルキー味です。
黒ゴマはコクのある練りゴマと香ばしい深煎りでまを使用する事で、より深い味わいとプチプチした食感に仕上げました。
コクと旨味のビーフカレーは玉ねぎと自家製チャツネのコクと牛肉のカット。
生ビールにぴったりの大人の味。
ハムチーズ
カマンベールチーズにロースハムを添えました。ランチに、ワインのおつまみに、応用の効くおなじみのお味です。
と書いてあった。
定番の小倉を購入した。
甘すぎず美味しかった。
ただ、折角だからこんどは違うのも食べてみたい。
特にハムチーズは興味津々だ。



2時からのアプリの説明会に小名浜オーシャンに向かった。
小名浜オーシャンは初めてだった。
ゴルフやらないし。^^;
アプリの説明会は、二時間だったのだけど1時間半は設定で終わってしまった。^^;



サークルの飲み会で雀を訪問。
駅前になってからはじめてだ。
電車でお店のある植田に向かったが電車が遅れている。
寒空に備えて何十年ぶりにマフラーをしたら温かかった。
植田駅で降りるのも本当に久しぶりだった。
Googleマップで場所を確認して訪問。
もうカウンター席は満席に近かった。
奥の座敷に通された。
座席には小さいテーブルが2つ対角線に置かれていた。
メニューをみるとほんといろいろある。
あとから来た私と彼女は生ビールを注文
かしら、ハツ、白もつ、大トロホルモン、つくね、やきとり、ぼんじり、せせり、
砂肝、とり皮、子袋、豚バラまで三本540円
牛タン一本330円、ハラミー本330円、
鳥軟骨一本210円雀3本540円、ウィンナー一本320円アスパラベーコン巻一本250円
一本から注文できます
しいたけ250円、ししとう160円、エリンギ180円
にんにく160円
豚耳刺し一人前400円、板豚足一人前450円
馬刺し一人前1000円
スライストマト一人前350円
おしんこ一人前350円
枝豆一人前300円冷奴一人前380円
おにぎりーコ280円(梅・鮭・昆布)
豚バラ丼一人550円
板わさ一人前170円
キムチース前350円
全曜限定モツ煮込み一人前580円
ホッピー580円、生ビール700円、瓶ビール680円、レモンハイ550円、ウーロン割り500円
アセロラ割り、ライム割り、お茶割り、梅割、トマトジュース割り、朱焼酎が割り500円
麦焼酎が割り、芋焼酎水割り550円
梅酒ロック500円、ハイボール550円、ハイボール濃いめ650円、ノンアルビール500円
炭酸割りにすると+80円です
日本酒一会(辛口)420円
冷酒(高清水30m2)800円
営業時間PM5時30分からPM11時
焼き鳥のオーダーストップはPM10時です
定休日日曜日
と書いてあった。

先に来ていたメンバーはもう先に飲んでいた。^^;
注文も先にしていてくれたようでテーブルに並んでいる。。
焼き鳥は流石にんきてんだけあってどれも美味しかった。
次から次と注文するのでお腹いっぱいだ。









シメはおにぎりだった。

電車の最終も早いのでお開きとなった。