東野圭吾の希望の糸

東野圭吾の希望の糸を読んだ。

読み始めたら、なぜかぼんやりと内容が記憶に残っている感じがした。

もしかしてと思い、ネットのブクログの自分の本棚を検索したら登録されており、感想まで書いてあった。

題材は体外受精を扱った殺人だ。

主人公は加賀ではなくいとこの松宮だ。

加賀が出てくると、どうしても阿部寛の顔が思い浮かんでしまう。笑

涙指定しまう場面もいくつかあった。

それにしても、こんなに面白い小説を忘れてしまうのだから、歳は取りたくないものだ。笑

 

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